FXGTの入金方法・手順を解説!手数料や反映時間も【おすすめは銀行送金】

「FXGTにはどんな入金方法がある?」
「いろいろな入金方法の中で、一番お得なのはどれ?」
「入金時に注意しなければいけないことがあれば知っておきたい」

FXGTで入金するにあたって、このような疑問を抱えていないでしょうか。

FXGTでは5種類の入金方法が用意されていて、それぞれ最低入金額や入金手数料が異なります。これらの違いを知っておかないと、入金方法を選ぶだけでも大変でストレスの要因になりかねません。

そこでこの記事では、FXGTの入金方法ごとの詳細からコスト面、入金時に注意すべきことまで徹底的に解説していきます。総合的に最もおすすめな銀行送金についても詳しく説明しているので、入金について悩んでいた方はぜひ最後までご覧ください。

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関連:FXGTの評判・口コミは?仮想通貨も取引できる海外FX業者を徹底調査

目次

FXGTの5種類ある入金方法について

FXGTの5種類の入金方法について、概要は以下の通りです。

入金方法最低入金額反映時間入金手数料その他手数料対応通貨
銀行送金10000円即時~4時間程度無料振込手数料は利用者負担JPY
クレジットカード1000円※即時無料なしJPY、USD、EUR
仮想通貨(暗号資産)通貨による1~30分程度無料トランザクション手数料は利用者負担通貨による
bitwallet1000円即時無料サービスへの入金は利用者負担JPY、USD、EUR
STICPAYなし即時無料サービスへの入金は利用者負担JPY、USD、EUR

※ クレジットカードの最低入金額はブランドによって異なり、JCBのみ1,000円から入金可能です。

FXGTの入金から取引を開始する流れ

まず最初に確認すべきこととして、FXGTは一般的な海外FX業者と入金の仕組みが異なります。

特徴的なのは「eWallet」というシステムで、eWalletはFXGT内に用意された専用のウォレット機能です。入金の際は必ず一度eWalletに入金し、それから資金移動をすることになるので覚えておきましょう。

FXGTで入金を行い、取引を開始するまでの流れは以下の通りです。

  1. eWalletへ入金を行う
  2. eWalletの残高をMT5の取引口座へ移動させる
  3. MT5の残高で取引を行う

注意したいのは、入金手続きを行ってもMT5の口座に直接反映されるわけではないということです。入金後に資金移動しなければ取引は開始できないため、忘れずにMT5口座へ資金移動を行ってください。

FXGTの入金方法①銀行送金の特徴

銀行送金の特徴は以下の通りです。

入金方法最低入金額反映時間入金手数料その他手数料対応通貨
銀行送金10000円即時~4時間程度無料振込手数料は利用者負担JPY

銀行送金の特徴を以下の5つのポイントから解説していきましょう。

手続きが1番シンプルで簡単に手続きできる

銀行送金のポイント1つ目は、入金の手続きがシンプルで簡単なことです。

FXGTではオンラインウォレットや仮想通貨(暗号資産)での入金も可能ですが、間に別のサービスを挟むことになります。慣れてしまえばそれほど煩雑ではないものの、eWalletへ直接入金できる銀行送金の方がよりシンプルで簡単な方法といえるでしょう。

海外FX業者での入金に不慣れな方や、普段オンラインウォレットなどを使わない方におすすめです。

手数料が少なくて済む

銀行送金のポイント2つ目は、利用者側の工夫によって手数料を抑えられることです。

FXGTで利用できる入金方法は、いずれもFXGT側での手数料は発生しません。しかし、オンラインウォレットや仮想通貨(暗号資産)などは各種サービスへ入金する際の手数料はほぼ確定でかかってしまいます。

銀行送金も同様に銀行の振込手数料は発生するのですが、振込手数料は銀行ごとに定められている条件を満たすことで無料化できます。そのため、実は銀行送金の方が手数料は抑えやすいのです。

営業時間であれば即時反映される

銀行送金のポイント3つ目は、銀行の営業時間内なら最短で即時反映されることです。

平日の日中なら最長でも4時間程度で入金が反映され、場合によっては仮想通貨(暗号資産)などよりもスピーディなので、使い勝手の良い入金方法といえるでしょう。

ただし、銀行送金の反映時間にはいくつかの注意点もあります。

即時反映はあくまでも銀行の営業時間である平日9時~15時に入金した場合で、営業時間外だと反映は翌営業日以降になります。確実に当日中に反映させたい場合は平日午前中に入金を行った方が安心です。

さらに、「振込名義人やIDの記載漏れがあると反映が遅れる」で説明しているように、入金手続き時に不備があると反映が遅れてしまう点も気をつけましょう。

最低入金額が10,000円と高め

銀行送金のポイント4つ目は、最低入金額が10,000円で入金方法の中では高めに設定されていることです。

最低入金額の制限がないSTICPAYや、1,000円から入金できるbitwalletに比べると高く感じてしまうかもしれません。また、最低入金額の10,000円未満で入金手続きを行った場合、eWalletに反映されず返金扱いとなる点にも注意しましょう。

振込名義人やIDの記載漏れがあると反映が遅れる

銀行送金のポイント5つ目は、入金手続き時に不備があると反映が遅れてしまうことです。

銀行送金で入金を行う際には、以下の2点を正しく手続きする必要があります。

  • 手続き時に記入する金額と振込金額を同じにする
  • 振込名義人を「振込ID+カタカナ氏名」で記入する(例:1234567ヤマダタロウ)

特に振込名義人の箇所に振込IDの記載がないと、振込を行ってもFXGTの担当者が誰からの入金かがわかりません。確認作業を挟むことで口座への反映が遅れてしまうので、銀行送金の際には振込IDの記載を忘れないようにしましょう

また、振込名義人の記入で使用する振込IDは入金手続きの際に発行されるもので入金ごとに異なります。振込IDの使い回しはできないため、銀行送金を何度も利用していても振込IDは入金手続きのたびにチェックしてください。

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FXGTの入金方法②クレジット/デビットカードの特徴

クレジットカード・デビットカード入金の特徴は以下の通りです。

入金方法(カードブランド)最低入金額反映時間入金手数料その他手数料対応通貨
MasterCard5000円即時無料なしJPY、USD、EUR
JCB1000円即時無料なしJPY、USD、EUR
VISA5000円即時無料なしJPY
American Express5000円即時無料なしJPY
Diners Club5000円即時無料なしJPY

クレジットカード・デビットカード入金の特徴を以下の6つのポイントから解説していきましょう。

  • 5種類のクレジット/デビットカードに対応している
  • JCBカードのみ1,000円から入金できる
  • 入金が即時反映される
  • ショッピング枠以上の入金ができない
  • 入金額までしか出金できない
  • 出金する時に2~3か月かかる場合がある

関連:海外FXでクレジットカードで入金・出金ができる業者一覧!使えない理由も解説

5種類のクレジット/デビットカードに対応

クレジットカード・デビットカード入金のポイント1つ目は、5種類のクレジットカード・デビットカードに対応していることです。

海外FX業者でクレジットカード入金を行おうとすると対応ブランドが少なかったり、日本ブランドであるJCBカードが使えないこともあるため、対応の幅広さはFXGTの利点といえるでしょう。

ただし、DXGTは日本で発行されているカードブランドのほぼ全てを網羅していますが、現在VISA・Diners・AMEX(American Express)での入金は利用できない状態です。そのため、選択肢としてはMasterカードかJCBカードの二択になります。

JCBのみ1,000円から入金できる

クレジットカード・デビットカード入金のポイント2つ目は、JCBカードなら最低1,000円から入金が可能なことです。

最低入金額1,000円はbitwalletと並ぶ金額なので、少額入金を行いたい方にとっては有力な選択肢となります。手数料が発生しないというクレジットカード・デビットカードの利点も踏まえると、コストを抑えながらの少額入金で利用する価値はあるでしょう。

なお、JCB以外のブランドだと最低入金額は5,000円とやや高くなるため、クレジットカード・デビットカードの全てが1,000円からではないことには注意してください。

入金は即時反映される

クレジットカード・デビットカード入金のポイント3つ目は、入金が24時間365日いつでも即時反映されることです。

銀行送金の即時反映には平日9時~15時の間という制約があるため、いつでもすぐに反映されるわけではありません。リアルタイムで入金したい時は、クレジットカード・デビットカードが最も適した入金手段になるでしょう。

ショッピング枠以上の入金が不可能

クレジットカード・デビットカード入金のポイント4つ目は、ショッピング枠以上の入金はできないことです。

当然といえば当然ですが、カードの利用限度額を超えていると入金は行えません。最低入金額以上で手続きを行っているにも関わらず入金ができない場合、ショッピング枠が空いていない可能性が考えられます。

ほかにも、「クレジットカードで入金できない時があるのはなんで?」で解説しているように入金ができなくなる要素は存在します。基本的には即時反映となるクレジットカード・デビットカードですが、利用条件を満たしているかどうかは確認しておきましょう。

入金額までしか出金できない

クレジットカード・デビットカード入金のポイント5つ目は、入金額までしかカードへの出金はできないことです。

例えば、以下の条件の場合の出金について説明します。

  • クレジットカードで20万円入金
  • 取引で5万円の利益が発生
  • 口座残高は合計で25万円

クレジットカードへの出金は返金の扱いとなるので、入金額を超える出金申請はできません。そのため、今回の状況だと出金方法としてクレジットカードを指定できるのは入金額である20万円までです。

利益分の5万円は銀行送金・bitwallet・STICPAYのいずれかで出金することになり、銀行送金を使わない場合はオンラインウォレットのどちらかの口座を用意しておく必要があります。カードを入金手段としてよく使う場合、事前に用意しておくことをおすすめします。

出金する時に2~3か月かかる場合がある

クレジットカード・デビットカード入金のポイント6つ目は、出金に2~3ヶ月かかることもある点です。

カード会社によって出金にかかる時間は異なりますが、先ほども説明したようにカードへの出金は返金処理になります。入金が即時反映される一方で返金には時間がかかることが多いので、総合的に見るとメリットよりデメリットが目立つというのが正直なところです。

出金スピードの安定感を踏まえると、銀行送金やオンラインウォレットの方がおすすめです。

FXGTの入金方法③仮想通貨の特徴

仮想通貨(暗号資産)入金の特徴は以下の通りです。

入金方法(通貨)最低入金額反映時間入金手数料その他手数料対応通貨
Bitcoin0.0001BTC(約511円)1分~30分程度無料トランザクション手数料は利用者負担BTC
Ethereum0.05ETH(約18600円)1分~30分程度無料トランザクション手数料は利用者負担ETH
Ripple25XRP(約2200円)1分~30分程度無料トランザクション手数料は利用者負担XRP
Cardano0.0001ADA(約1円)1分~30分程度無料トランザクション手数料は利用者負担ADA
Tether25USDT(約3200円)1分~30分程度無料トランザクション手数料は利用者負担USDT

※仮想通貨(暗号資産)の最低入金額は2022年1月調査時点のものです。

仮想通貨(暗号資産)入金の特徴を以下の3つのポイントから解説していきましょう。

  • 5種類の仮想通貨(暗号資産)に対応している
  • 入金は1分~30分程度で反映される
  • ブロックチェーンによる手数料が発生する

5種類の仮想通貨に対応している

仮想通貨(暗号資産)入金のポイント1つ目は、以下の5種類の通貨に対応していることです。

  • Bitcoin(ビットコイン)
  • Ethereum(イーサリアム)
  • Ripple(リップル)
  • Cardano(カルダノ)
  • Tether(テザー)

しかも、FXGTでは仮想通貨(暗号資産)をそのまま口座通貨として指定することが可能です。仮想通貨(暗号資産)を日本円などに換算して入金する業者は見られますが、口座通貨として使えるFXGTは海外FX業者の中でも珍しい業者といえます。

仮想通貨(暗号資産)を頻繁に利用する方にとっては利便性が高く、FXGTならではの魅力となるでしょう。

入金が反映されるまで1分から30分程度かかる

仮想通貨(暗号資産)入金のポイント2つ目は、入金反映時間が1分から30分程度かかることです。

クレジットカードのように即時反映ではないためスピード感では一歩劣りますが、24時間365日対応であることから入金の自由度では銀行送金に勝ります。普段から仮想通貨(暗号資産)をメインで運用しているなら、実用性は十分といえます。

ただ一点注意しなければいけないのは、出金手段が入金した仮想通貨(暗号資産)だけになるということです。現金で直接銀行口座に振り込むことはできないので気をつけましょう。

ブロックチェーンの手数料が発生する

仮想通貨(暗号資産)入金のポイント3つ目は、ブロックチェーンによる手数料が発生してしまうことです。

ブロックチェーン技術は不正防止・改ざん耐性が高いだけでなく、システムダウンも起こらないことから仮想通貨(暗号資産)の取引に使われています。そして、ブロックチェーンを支えている要素のひとつがトランザクション手数料です。

トランザクション手数料は仮想通貨(暗号資産)の送金や入出金を行う際に発生するもので、取引の承認作業に対して支払うマイニング報酬にあたります。報酬を0に設定すると承認されなくなってしまうため、入金の際には必ず一定の手数料が発生することになります。

仮想通貨(暗号資産)の入金にあたってFXGT側で手数料が発生することはありませんが、トランザクション手数料がかかることは覚えておきましょう。

FXGTの入金方法④bitwalletの特徴

bitwallet入金の特徴は以下の通りです。

入金方法最低入金額反映時間入金手数料その他手数料対応通貨
bitwallet1000円即時無料サービスへの入金は利用者負担JPY、USD、EUR

bitwallet入金の特徴を以下の4つのポイントから解説していきましょう。

  • 1,000円から入金できる
  • 入金が即時反映される
  • bitwalletへの入金時に手数料が発生する
  • bitwalletとFXGTの登録メールアドレスは同じでなければいけない

関連:海外FXの入出金にはbitwalletがおすすめ!特徴&使い方を詳しく解説

1,000円から入金できる

bitwallet入金のポイント1つ目は、最低入金額が1,000円と低く設定されていることです。

1,000円からの入金が可能なことで、少ない資金でも海外FX業者ならではのハイレバレッジのトレードができる点は大きなメリットといえるでしょう。最低出金額も同様に1,000円とハードルが低いことも、少額取引を行うトレーダーにとって嬉しい要素です。

入金は即時反映される

bitwallet入金のポイント2つ目は、入金が24時間365日即時反映されることです。

利用するにはあらかじめbitwalletのアカウント登録を済ませておく必要はありますが、いつでもすぐに取引用の資金を用意できるので利便性の高い入金方法です。

bitwalletに入金する際に手数料が必要

bitwallet入金のポイント3つ目は、bitwalletへの入金に手数料が発生することです。

  • クレジットカード・デビットカード(パーソナルアカウント):入金額の8%
  • クレジットカード・デビットカード(ビジネスアカウント):入金額の8.5%
  • 銀行振込(両アカウント共通):入金額の0.5%※キャンペーン中につき無料

手数料はクレジットカード・デビットカードだと入金額の8%ですが、銀行振込ならキャンペーンにより無料です。ただし、銀行振込でも銀行からの振込手数料は自己負担になるため、手数料を完全に無料化するにはユーザー側で工夫しなければいけません。

銀行振込でbitwalletに入金する際は、他行宛振込無料の制度を利用するなどしてコストを最小限に抑えましょう。

bitwalletとFXGTで登録しているメールアドレスを同一にする必要あり

bitwallet入金のポイント4つ目は、bitwalletとFXGTで登録メールアドレスを同じにする必要があるということです。

bitwalletとFXGTで登録したメールアドレスが異なっている場合、FXGTでメールアドレスの追加登録を行わなければいけません。メールアドレスの追加登録はマイページ「アカウント」の「別のメールアドレスを認証する」から実行できます。

FXGTの入金方法⑤STICPAYの特徴

STICPAY入金の特徴は以下の通りです。

入金方法最低入金額反映時間入金手数料その他手数料対応通貨
STICPAYなし即時無料サービスへの入金は利用者負担JPY、USD、EUR

STICPAY入金の特徴を以下の3つのポイントから解説していきましょう。

  • 最低入金額に制限がない
  • 入金が即時反映される
  • STICPAYへの入金には手数料が発生する

最低入金額の制限がない

STICPAY入金のポイント1つ目は、最低入金額の制限が設けられていないことです。

最小ロットを想定した少額資金の運用を想定している方にとっては、最低入金額がないことは確実なアドバンテージとなるでしょう。とはいえ、最低入金額がないか、1,000円かでは実際の取引にあたっては大きな問題にはなりにくい面もあります。

最終的には「入金方法によって最低入金額が変わる」で解説している出金のしやすさや、手数料によるコストを含めた判断が大切です。

入金は即時反映される

STICPAY入金のポイント2つ目は、入金が即時反映されることです。

bitwalletと同様にあらかじめアカウントを開設し、オンラインウォレットに残高があればスピーディに入金できます。STICPAYをメインのオンラインウォレットにしている方におすすめです。

STICPAYに入金するときに手数料が必要

STICPAY入金のポイント3つ目は、STICPAYへの入金時に手数料が発生することです。

  • 国内銀行送金:2%
  • 海外銀行送金:1%
  • VISA・MasterCard:3.85%
  • UnionPay:1.5%
  • Bitcoin・Litecoin・Ethereum・Tether:1%

このように、FXGTでSTICPAY入金に手数料が発生しなくても、STICPAYへの入金時に発生する手数料まで無料にはなりません。

特に、国内銀行送金によるSTICPAYへの入金手数料はbitwalletよりも割高なことには注意が必要です。銀行送金をメインの入金方法として利用している場合、総合的なコストを考えるとbitwalletの方が使いやすい場面は多いでしょう。

FXGTで1番おすすめの出金方法は銀行送金

これまでに見てきたFXGTで利用できる5つの入金方法のうち、最もおすすめなのは銀行送金です。

おすすめの理由としては以下が挙げられます。

  • 工夫次第で入金手数料を完全に無料化できる
  • 別のシステムを間に挟む必要がなく手順がわかりやすい
  • モアタイムシステム対応金融機関ならスピーディに入金が反映される
  • 出金方法を銀行送金・bitwallet・STICPAYの3種類から選べる
  • 出金手数料も無料で利用でき出金までの日数も短い

総合的に見て、手数料を完全に無料化して入金するには銀行送金・クレジットカード・bitwalletのいずれかが選択肢になります。

その上で銀行送金は別途オンラインウォレット等を用意する必要がなく、入金スピードについてもほかの入金方法に劣りません。

唯一、最低入金額が10,000円とやや高いという懸念点はありますが、本格的に投資をするとなれば最低限必要な資金ともいえるため、大きな問題ではないでしょう。

また、出金が柔軟かつスムーズに行えることも銀行送金の強みです。

出金方法は基本的に入金方法に対応し、クレジットカードの場合はカードへの返金という形でしか出金ができません。

オンラインウォレットや仮想通貨(暗号資産)も銀行送金での出金はできないため、出金時の使いやすさで考えると現金を引き出せる銀行送金にアドバンテージがあります。

FXGTの各入金方法の入金手順について

それでは、各入金方法での具体的な入金手順を確認していきましょう。

  • 銀行送金での入金手順
  • クレジット/デビットカードでの入金手順
  • 仮想通貨での入金手順
  • Bitwalletでの入金手順
  • STICPAYでの入金手順

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全ての入金方法にはFXGTのホームページからアクセス可能です。マイページにログインし、上画像の「入金」ボタンをクリックして操作を始めてください。

銀行送金での入金手順

銀行送金で入金する際は、次の手順になります。

  1. 入金する通貨を選択する
  2. 入金額を入力する
  3. 「名前」と「クライアントID」を入力する
  4. 指定された口座に送金を行う

それでは、画像を見ながら行程を確認していきましょう。

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最初に「入金方法の選択」画面から「銀行送金(電子決済)」を選びます。

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続いて入金額の記入画面に移ったら、入金したい金額を入力してください。

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次に「名前」と「クライアントID」の入力画面になります。

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「クライアントID」はマイページ右上にある「設定」の「マイアカウント」で確認できます。

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記入後に「Proceed」をクリックすると振込先の口座情報が表示されるので、指定口座へ送金を行いましょう。

なお、赤文字で表示されている箇所が「振込ID」になります。送金時は「振込ID+カタカナ氏名」を振込人名義とする必要があるため、手続きを行う際には忘れないようにしてください。

クレジット/デビットカードでの入金手順

クレジットカード・デビットカードで入金する際は、次の手順になります。

  1. 入金する通貨を選択する
  2. 入金額を入力する
  3. カード情報を入力する
  4. 「支払う」ボタンをクリックする

それでは、画像を見ながら行程を確認していきましょう。

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まずは「入金方法の選択」画面で、入金に使用したいクレジットカード・デビットカードを選びます。

なお、画像にはVISAカードも表示されていますが、現在VISA・Diners・AMEXは利用できません。現状の選択肢としてはJCBかMasterCardになります。

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入金に使用したいカードのブランドをクリックするとeWalletの選択画面になるので、「Japanese yen(JPY)」を選びましょう。

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入金額の入力画面になったら、入金したい金額を記入してください。

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あとはカード情報の入力を行えば入金申請は完了です。

決済後にはFXGTにクレジットカードの写真を送ることになるので、マイページ「設定」の「法定通貨ウォレット」から認証を行いましょう。

仮想通貨での入金手順

仮想通貨(暗号資産)で入金する際は、次の手順になります。

  1. 入金する通貨を選択する
  2. アドレスもしくはQRコードを使って送金を行う

それでは、画像を見ながら行程を確認していきましょう。

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最初に「入金方法の選択」から、仮想通貨入金を選んでください。

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通貨の一覧が表示されたら、入金に使用したい仮想通貨(暗号資産)を選択します。

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通貨を選ぶとアドレスとQRコードが表示されるので、いずれかを使って入金を行いましょう。

bitwalletでの入金手順

bitwalletで入金する際は、次の手順になります。

  1. 入金する通貨を選択する
  2. メールアドレスと入金額を入力する
  3. bitwalletにログインして送金を行う

それでは、画像を見ながら行程を確認していきましょう。

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始めに「入金方法の選択」画面でbitwalletを選択します。

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bitwalletはJPY・USD・EURの3種類の通貨に対応しているので、希望の通貨を選んでください。

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続いて、bitwalletに登録しているメールアドレスと入金額を記入します。メールアドレスがFXGTに登録しているものと違うと手続きができないため、マイページ「アカウント」の「別のメールアドレスを認証する」から追加登録を行いましょう。

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bitwalletのログイン画面に移ったらメールアドレスとパスワードを入力し、ログインしてください。ログイン後は決済画面になるので、内容を確認して「決済する」のボタンをクリックすれば手続きは完了です。

STICPAYでの入金手順

STICPAYで入金する際は、次の手順になります。

  1. 入金する通貨を選択する
  2. メールアドレスと入金額を入力する
  3. STICPAYにログインして送金を行う

それでは、画像を見ながら行程を確認していきましょう。

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まずは「入金方法の選択」画面で、STICPAYをクリックします。

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通貨の選択画面になったら、3種類の中から好きな通貨を選んでください。

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次に、STICPAYで登録しているメールアドレスと入金したい金額を入力します。もしSTICPAYに登録しているメールアドレスがFXGTと違うようなら、マイページ「アカウント」の「別のメールアドレスを認証する」から追加登録が可能です。

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あとはSTICPAYにログインし、送金内容を確認後に決済を行ってください。

FXGTのMT5口座に資金移動する手順

FXGTからMT5口座へ資金移動をする手順についてもチェックしておきましょう。

資金移動を行う際は、あらかじめeWalletに残高がある状態にしておく必要があります。まだ入金していない場合は「FXGTの各入金方法の入金手順について」を参考に、入金手続きを進めてみてください。

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資金移動を始めるには、マイページ「MT5の合計残高」の下に表示されている「MT5口座へ資金移動」をクリックします。

口座の一覧が表示されたら、トレードに使いたい口座を選んでください。

その後、資金移動したい金額をバーを動かして調整するか、右側に直接金額を入力して「資金移動」ボタンを押しましょう。「資金がお客様の口座に反映されました」という表示が出れば、資金移動は完了です。

FXGTの入金方法における9つの注意事項

FXGTで入金を行う際には、下にまとめた9つの注意点があります。

  • 入金方法によって出金方法が変わる
  • 入金方法によって最低入金額が変わる
  • 入金方法によっては手数料が発生する
  • 出金するために必要書類のアップデートをしておくこと
  • 取引を始めるにはMT5口座に資金移動する必要がある
  • 入金ボーナスはキャンペーン中にしか付与されない
  • 入金方法によって入金できる通貨が異なる
  • 自分以外の名義で入金することはできない
  • クレジット/デビットカードで入金した場合は入金額までしか出金できない

正しく理解しておかなければならないポイントが多いため、入金前にあらかじめ確認しておきましょう。

入金方法によって出金方法が変わる

FXGTで入金する時の注意事項1つ目は、入金方法に応じて出金方法が変わることです。

一般的な海外FXと同様に、FXGTでも原則として入金方法と出金方法が同じでなければいけません。例えば銀行送金で入金した場合の基本的な出金手段は銀行送金になり、仮想通貨(暗号資産)で出金はできない、ということになります。

ただし、FXGTでは入金方法と出金方法の制限がそれほど厳しくありません。

入金方法出金方法
銀行送金bitwallet、STICPAY、銀行送金
クレジットカード入金額までは同じカード
入金額以上の利益はbitwallet、STICPAY、銀行送金
bitwalletbitwallet、STICPAY
STICPAYbitwallet、STICPAY
仮想通貨(暗号資産)同じ仮想通貨(暗号資産)

上の表でまとめたように、ほとんどの入金方法には複数の出金方法が用意されています。

銀行送金なら同じ銀行送金による出金のほかに、bitwallet、STICPAYでも出金が可能です。一方、制限がやや厳しいのはクレジットカードと仮想通貨(暗号資産)で、基本的には入金時と同様の方法で出金となります。

ただし、クレジットカードは返金扱いとなるので、入金額がそのまま出金額の上限です。そのため、利益分なども合わせて入金額以上の出金を行いたい場合は銀行送金・bitwallet・STICPAYのいずれかで残額の出金を行わなければいけません。

海外FX業者の中では自由度が高めとはいえ一定の制約は存在するので、事前によく確認しておきましょう。

関連:FXGTの5つの出金方法をニーズ別に紹介!特徴と手順も解説

入金方法によって最低入金額が変わる

FXGTで入金する時の注意事項2つ目は、入金方法次第で最低入金額が変わることです。

入金方法最低入金額最低出金額
銀行送金10000円10000円
クレジットカードJCB:1000円
その他:5000円
JCB:1000円
その他:5000円
bitwallet1000円1000円
STICPAYなし1000円
仮想通貨(暗号資産)0.0001BTC(約511円)
0.05ETH(約18600円)
25XRP(約2200円)
0.0001ADA(約1円)
25USDT(約3200円)
0.0001BTC(約511円)
0.05ETH(約18600円)
25XRP(約2200円)
0.0001ADA(約1円)
25USDT(約3200円)

※仮想通貨(暗号資産)の最低入金額は2022年1月調査時点のものです。

表のように、最低入金額が設定されていないのはSTICPAYのみとなっています。1,000円以下などの低額で入金したい場合は、銀行送金よりもSTICPAYやbitwalletの方が便利でしょう。

注意が必要なのは、ほとんどの入金方法で最低入金額が最低出金額と同額になっている点です。

例えば銀行送金なら最低入金額・最低出金額ともに10,000円となりますが、仮に取引で損切りを行って口座残高が減った状態だと出金ができなくなってしまいます。STICPAYに関しては最低入金額がない一方で、最低出金額は1,000円です。

もちろん、取引で利益が出れば問題なく出金できるケースがほとんどですが、出金時のことまで考えると最低入金額よりもやや多めに入金しておいた方が安心でしょう。

入金方法によっては手数料が発生する

FXGTで入金する時の注意事項3つ目は、入金方法によっては手数料が発生することです。

入金方法手数料
銀行送金無料
クレジットカード無料
bitwallet無料
STICPAY無料
仮想通貨(暗号資産)無料

このように、FXGTの入金手数料は基本的には無料となっています。

ただし銀行送金の際、銀行からFXGTへ入金するための振込手数料は自己負担です。振込手数料が無料になる条件を満たすなどして、コストが最小限になるよう対策しておくことをおすすめします。

また、bitwalletや仮想通貨(暗号資産)もウォレットに入金する際に手数料が発生するケースがあります。FXGTで手数料が無料でも結果的に割高になる可能性もあるので、総合的なコストで考えましょう。

出金するために必要書類のアップロードをしておくこと

FXGTで入金する時の注意事項4つ目は、出金に備えて必要書類をアップロードしておくことです。

一般的な海外FX業者と同様に、FXGTでも口座開設にあたって本人確認書類と現住所確認書類の2種類を提出する必要があります。本人確認書類・現住所確認書類として使用できるのは以下に該当するものです。

本人確認書類現住所確認書類
  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 住民基本台帳カード
  • 障害者手帳
  • 外国人登録証
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 公共料金(電気・ガス・水道)の請求書・領収書
  • クレジットカードの請求書・利用明細
  • 銀行の請求書・利用明細
  • 携帯電話や固定電話の請求書・領収書
  • 住民票の写し
  • 印鑑証明書
  • 納税通知書・納税証明書
  • 住所が印字された健康保険証

本人確認書類は有効期限内のもの、現住所確認書類は発行から3ヶ月以内のものを用意してください。

書類のアップロードから認証完了までは、通常1営業日以内です。四隅まできちんと映っていればスマホのカメラで撮影しても問題なく審査を通りますが、ぼやけていたり、ブレていたりしないように気をつけましょう。

取引を始めるにはMT5口座に資金移動する必要がある

FXGTで入金する時の注意事項5つ目は、取引開始のためにはMT5口座へ資金を移動させる必要があることです。

FXGTの入金システムはやや特殊で、

  1. eWalletに入金する
  2. eWalletからMT5へ資金を移動する

という手順を踏まなければいけません。

資金移動を行う際はあらかじめeWalletに入金した上で「資金移動JPY account」を選択して資金額を記入し、「資金移動」のボタンをクリックすれば完了です。

一般的には海外FX業者で入金する場合は取引口座に直接反映されることが多いため、取引の際には資金移動を忘れないようにしましょう。

入金ボーナスはキャンペーン中にしか付与されない

FXGTで入金する時の注意事項6つ目は、入金ボーナスが付与される期間が限られていることです。

FXGTでは2回目以降の入金でも100%ボーナスが存在しますが、適用されるのはキャンペーン期間中のみです。しかもキャンペーンの開催は不定期で、期間も2週間程度とそれほど長くはありません。

入金100%ボーナスを活用すれば実質的に元手の2倍の資金を運用できるため、トレードの際のリスクを抑えることにつながります。資金面に不安があるようなら、FXGTからのアナウンスを見逃さず積極的に利用しましょう。

また、FXGTでは初回入金ボーナスや新規登録者に向けた3,000円ボーナスなども実施しています。これらのボーナスもあわせてチェックしておくことをおすすめします。

入金方法によって入金できる通貨が異なる

FXGTで入金する時の注意事項7つ目は、入金方法によって入金に使用できる通貨が変わることです。

入金方法対応通貨
銀行送金JPY
MasterCardJPY、USD、EUR
JCBJPY、USD、EUR
VISAJPY
American ExpressJPY
Diners ClubJPY
BitcoinBTC
EthereumETH
RippleXRP
CardanoADA
TetherUSDT
bitwalletJPY、USD、EUR
STICPAYJPY、USD、EUR

表のように入金方法の違いで対応通貨も異なるため、入金したい通貨が利用できる方法を選びましょう。

自分以外の名義で入金することはできない

FXGTで入金する時の注意事項8つ目は、入金は必ず自分名義でなければならないことです。

家族や友人の銀行口座、クレジットカードなどを使って入金することは禁止されています。仮に本人以外の名義で入金した場合、入金額の返金やアカウント凍結、利益の没収などのペナルティ対象となるため、絶対に行わないでください。

クレジット/デビットカードで入金した場合は入金額までしか出金できない

FXGTで入金する時の注意事項9つ目は、クレジットカード・デビットカードで入金すると入金額が出金上限になることです。

例えばクレジットカードで10万円入金した場合、出金上限も10万円までになります。もし取引で5万円の利益が出ていたとしたら、10万円分はクレジットカードで、利益の5万円分は銀行送金・bitwallet・STICPAYのいずれかで出金します。

ただし、クレジットカードの出金は返金の扱いです。

そのため、入金してから長期間経過すると返金期間を過ぎ、クレジットカードへの出金ができなくなってしまうことがあります。返金期間を過ぎていた場合、出金は全て銀行送金・bitwallet・STICPAYになる点も注意しましょう。

【よくある質問】FXGTの入金方法に関するQ&A

最後に、FXGTの入金方法に関するよくある質問をまとめておきます。

  • FXGTの最低入金額を知りたい
  • クレジットカードで入金できない時があるのはなんで?
  • 仮想通貨で入金してから30分以上経ったけど口座に反映されない…
  • 家族名義のクレジットカードでも入金できるの?
  • PayPalで入金できる?

FXGTの入金の仕方でわからないことがあれば、一度目を通してみてください。

FXGTの最低入金額を知りたい

FXGTの最低入金額は、STICPAY利用時の制限なしとなっています。

入金方法最低入金額最低出金額
銀行送金10000円10000円
クレジットカードJCB:1000円
その他:5000円
JCB:1000円
その他:5000円
bitwallet1000円1000円
STICPAYなし1000円
仮想通貨(暗号資産)0.0001BTC(約511円)
0.05ETH(約18600円)
25XRP(約2200円)
0.0001ADA(約1円)
25USDT(約3200円)
0.0001BTC(約511円)
0.05ETH(約18600円)
25XRP(約2200円)
0.0001ADA(約1円)
25USDT(約3200円)

※仮想通貨(暗号資産)の最低入金額は2023年1月調査時点のものです。

STICPAY以外だとJCBブランドのクレジットカードとbitwalletの1,000円が最も低額で、仮想通貨(暗号資産)まで含めればBTCやADAも1,000円以下で入金できる方法として挙げられます。

ただし仮想通貨(暗号資産)は時価次第で最低入金額も変動するため、入金前にあらかじめ確認しておきましょう。

クレジットカードで入金できない時があるのはなんで?

クレジットカードで入金できない場合に考えられる原因には、主に以下の5つがあります。

  • カードが利用限度額に達している
  • カード会社による海外FX業者への入金制限が行われている
  • 入金回数制限を超過している
  • 入金最低金額未満の入金を行おうとしている
  • FXGTに提出した身分証明書と異なる名義のカードを使用している

特に5つ目の名義が異なるカードを使っているケースは、入金できないだけでなく規約違反としてペナルティを受けることもあるので注意してください。

もしいずれも心当たりがないようなら、サポートセンターに問い合わせてみましょう。

仮想通貨で入金してから30分以上経ったけど口座に反映されない…

仮想通貨(暗号資産)で入金を行って反映が遅れているようなら、ユーザーの多い曜日・時間帯に重なっている可能性が考えられます。

仮想通貨(暗号資産)はブロックチェーン上で処理を行う関係で、土日などは入金してから反映まで数時間後かかることもあります。スムーズに反映させたい場合はユーザーが多いタイミングを避けるなど工夫してみましょう。

また、どうしても反映時間を短くしたい時はマイニング報酬を多めに設定し処理の優先度を上げるという方法もあります。ただしコストは多めにかかってしまうので、基本的にはユーザーの少ないタイミングを狙う方がおすすめです。

家族名義のクレジットカードでも入金できるの?

マネーロンダリング防止のため、家族に限らず自分以外の名義のクレジットカードで入金することは禁止されています。

違反するとアカウント凍結などの重いペナルティが課されることもあるため、必ず自分名義のクレジットカードを使うようにしてください。

PayPalで入金できる?

FXGTは現在、PayPalでの入金には対応していません。

オンラインウォレットを使って入金したい時は、bitwalletやSTICPAYを利用しましょう。bitwalletとSTICPAYはFXGTの入金方法の中でも利便性が高いため、登録しておくことをおすすめします。

まとめ/FXGTの入金方法では銀行送金が1番おすすめ!

FXGTでは銀行送金やクレジットカードだけでなく、bitwalletなども含めた5種類の入金方法が利用できます。

それぞれの入金方法の特徴を詳しく知れば、メリット・デメリットの把握だけでなく効率的な使い分けも可能です。入金反映のスピードから手数料削減によるコスト抑制まで、しっかり管理することでストレスフリーで入金から取引・出金まで行えるようになるでしょう。

どの入金方法を使えば良いか迷ったら、銀行送金をメインで利用すると入金スピードや手数料のバランスが良くおすすめです。資金がなく取引チャンスを活かせなかった、とならないよう、入念に準備してトレードに臨んでください。

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